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初めまして!≪いわき 母笑みネットワーク≫です!

福島県いわき市より

子育て中のお母さんのための情報、コミュニティサイトを新たに立ち上げました!

私たちは、3・11以降に出会ったメンバー同士

情報交換をしたり、日頃の思いを語り合ったり

いろんな思いを分かち合いながら交流を深めてきました。

『測ってみっぺ!いわき』という名前で、個人の家の放射線量を測定するということが当初の活動でしたが

なかなか放射能のことを話す相手に出会うことができない状況の中で

仲間を作って思いを語り合うことは、心の負担を軽くするためにとても大切であるということを身を持って感じて来ました。

不安なことが多い日々の暮らしの中で

お母さんが笑顔で元気でいることは、家庭にとっても子育てにとっても重要なこと。

自分のことは後回しにしてしまいがちなお母さんこそ

自分のために時間を割いて、笑顔になるためのことをしていきましょう!

そんな活動をスタートしました。

以前の活動については以下のサイトをご覧になって下さい。

いわきの現状を発信しながら、その場その場で必要だと思うことをしてきましたが

今後は『お母さんの笑顔』をつくる活動をメインに行って行きたいと思います。

どうぞ、よろしくお願い致します。



『測ってみっぺ!いわき』
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No title

突然メールを差し上げます非礼をお許しください。

私は、大阪府で放射能から子どもを守る活動をしております松下勝則と申します。
ブログです⇒http://savechildyao.blog.fc2.com/

この度は、「子どもたちを放射能から守る全国ネットワーク」の登録団体にメールを差し上げているところです。

今年の8月から、東北大学教授の岡山博先生と縁がありまして、岡山先生の震災復興プロジェクトチームの責任者に私が就きました。
そのことから「震災復興プロジェクト」のHPを作成し、9月4日に完成させました。
震災復興プロジェクト⇒http://savechildproject.web.fc2.com/

このプロジェクトは、「放射性廃棄物を福島原発付近に集めて管理する案」と、「宮城・岩手の津波がれきを津波記念公園に整備する案」の二つの岡山先生の提案を、国や県に提出する要望書の形に構成し、署名を募ることで認知度と影響力を高め、そのことによってこの提案を国の政策にすることを目的としています。
ぜひとも内容をご確認のうえ、ご賛同いただきたくお願い申し上げます。

私の大阪の仲間には、福島・宮城・岩手に足を運んだり、被災地から子どもの保養を受け入れたり安全な食料を送るなど、放射能から子どもを守るためにご尽力されている方は多くいます。
しかし私は、申し訳ないですが、それほど被災者のためになる活動をしているとは言えません。
それでも、大阪や北九州で放射能に汚染された物を燃やすことは許してはいけないですし、それは被災地でも同じことだと認識し、国の放射能拡散政策に反対する活動に取り組んでいます。
私たち大阪府民が、この国の狂った政策を受け入れることは、被災地でより高度な汚染を強制されている人たちに、今後もそれを我慢させることを意味するのだと思います。だからこそ、反対の声を上げています。

私は、「子どもを放射能から守る全国ネットワーク」のMLで、「放射線被曝から子どもを守る会・いわて」が、瓦礫をゴミとして扱うのではなく遺品として扱う「津波記念公園・案」に賛同し、署名を集めていることを知り、進んでその運動に協力するようになりました。
その時の署名プロジェクトチームの責任者は、神奈川県の主婦のSさん一人でした。
「守る会・いわて」は、岡山先生が会のアドバイザーということからブログでの掲載を引き受けられましたが、このプロジェクトの責任は、あくまでも神奈川県のSさん一人にありました。
そのSさんに私が連絡をすると、Sさんは家庭の事情などから、この活動の役割が手に負えなくなっており、私に助けを求められました。
そこで岡山先生にも連絡を差し上げると、岡山先生からも協力を求められたので、その期待に応えるため、そしてこの提案の内容の素晴らしさからも、私はこのプロジェクトの責任者になることを引き受けました。

岡山先生は、この提案が実現されることを強く願っています。賛同者は徐々に増えてきました。
しかし、この提案の実現は、大阪で必死になって声を上げても、被災地である福島や宮城や岩手から賛同の声が多く上がらなければ難しいと思います。
その為に現在では、被災県の市民団体を中心に、賛同団体になっていただける団体やご協力いただける団体を探しております。
いずれ、有能で力のある被災県の方が、私に代わって責任者のなっていただけることも期待しています。
それまでは、私が責任をもってプロジェクトを拡散し、全国での認知度を高めていきたいと思っています。

私たちが大阪で瓦礫の受け入れに反対する活動を続けていると、同じ住民に「地域エゴ」だと批判されます。「大阪が良ければそれでいいのか!」とよく言われます。しかし私たちには、日本の未来のために放射能の拡散政策に反対しているという自覚があります。私たちが国の放射能安全論に反対しなければ、被災地で放射能汚染を拡大している政策をやめさせることはできないと思って活動しています。

今の国の放射能を軽く見た放射能拡散政策を、あと数年間放置したら、この国の未来はないとさえ思っています。
がれき利権、除染利権を阻止できないようでは、原発利権に打ち勝ち原発を止めることも不可能だと思います。
それらのことから、このプロジェクトには大きな役割があると感じています。

どうぞ、提案内容をご確認のうえ、ご賛同いただけましたら、この運動にご協力を願いいたします。
ご賛同できない場合でも、ご意見を頂けると助かります。

以上、お忙しいところ長文を読んでくださりありがとうございました。
ご検討のうえ、ご回答のほど、よろしくお願い申し上げます。


震災復興プロジェクト
松下勝則

Re: No title

震災復興プロジェクト 松下様

プロジェクトの内容を確認させて頂きました。
賛同させて頂きたいと思いますのでよろしくお願い致します。



> 突然メールを差し上げます非礼をお許しください。
>
> 私は、大阪府で放射能から子どもを守る活動をしております松下勝則と申します。
> ブログです⇒http://savechildyao.blog.fc2.com/
>
> この度は、「子どもたちを放射能から守る全国ネットワーク」の登録団体にメールを差し上げているところです。
>
> 今年の8月から、東北大学教授の岡山博先生と縁がありまして、岡山先生の震災復興プロジェクトチームの責任者に私が就きました。
> そのことから「震災復興プロジェクト」のHPを作成し、9月4日に完成させました。
> 震災復興プロジェクト⇒http://savechildproject.web.fc2.com/
>
> このプロジェクトは、「放射性廃棄物を福島原発付近に集めて管理する案」と、「宮城・岩手の津波がれきを津波記念公園に整備する案」の二つの岡山先生の提案を、国や県に提出する要望書の形に構成し、署名を募ることで認知度と影響力を高め、そのことによってこの提案を国の政策にすることを目的としています。
> ぜひとも内容をご確認のうえ、ご賛同いただきたくお願い申し上げます。
>
> 私の大阪の仲間には、福島・宮城・岩手に足を運んだり、被災地から子どもの保養を受け入れたり安全な食料を送るなど、放射能から子どもを守るためにご尽力されている方は多くいます。
> しかし私は、申し訳ないですが、それほど被災者のためになる活動をしているとは言えません。
> それでも、大阪や北九州で放射能に汚染された物を燃やすことは許してはいけないですし、それは被災地でも同じことだと認識し、国の放射能拡散政策に反対する活動に取り組んでいます。
> 私たち大阪府民が、この国の狂った政策を受け入れることは、被災地でより高度な汚染を強制されている人たちに、今後もそれを我慢させることを意味するのだと思います。だからこそ、反対の声を上げています。
>
> 私は、「子どもを放射能から守る全国ネットワーク」のMLで、「放射線被曝から子どもを守る会・いわて」が、瓦礫をゴミとして扱うのではなく遺品として扱う「津波記念公園・案」に賛同し、署名を集めていることを知り、進んでその運動に協力するようになりました。
> その時の署名プロジェクトチームの責任者は、神奈川県の主婦のSさん一人でした。
> 「守る会・いわて」は、岡山先生が会のアドバイザーということからブログでの掲載を引き受けられましたが、このプロジェクトの責任は、あくまでも神奈川県のSさん一人にありました。
> そのSさんに私が連絡をすると、Sさんは家庭の事情などから、この活動の役割が手に負えなくなっており、私に助けを求められました。
> そこで岡山先生にも連絡を差し上げると、岡山先生からも協力を求められたので、その期待に応えるため、そしてこの提案の内容の素晴らしさからも、私はこのプロジェクトの責任者になることを引き受けました。
>
> 岡山先生は、この提案が実現されることを強く願っています。賛同者は徐々に増えてきました。
> しかし、この提案の実現は、大阪で必死になって声を上げても、被災地である福島や宮城や岩手から賛同の声が多く上がらなければ難しいと思います。
> その為に現在では、被災県の市民団体を中心に、賛同団体になっていただける団体やご協力いただける団体を探しております。
> いずれ、有能で力のある被災県の方が、私に代わって責任者のなっていただけることも期待しています。
> それまでは、私が責任をもってプロジェクトを拡散し、全国での認知度を高めていきたいと思っています。
>
> 私たちが大阪で瓦礫の受け入れに反対する活動を続けていると、同じ住民に「地域エゴ」だと批判されます。「大阪が良ければそれでいいのか!」とよく言われます。しかし私たちには、日本の未来のために放射能の拡散政策に反対しているという自覚があります。私たちが国の放射能安全論に反対しなければ、被災地で放射能汚染を拡大している政策をやめさせることはできないと思って活動しています。
>
> 今の国の放射能を軽く見た放射能拡散政策を、あと数年間放置したら、この国の未来はないとさえ思っています。
> がれき利権、除染利権を阻止できないようでは、原発利権に打ち勝ち原発を止めることも不可能だと思います。
> それらのことから、このプロジェクトには大きな役割があると感じています。
>
> どうぞ、提案内容をご確認のうえ、ご賛同いただけましたら、この運動にご協力を願いいたします。
> ご賛同できない場合でも、ご意見を頂けると助かります。
>
> 以上、お忙しいところ長文を読んでくださりありがとうございました。
> ご検討のうえ、ご回答のほど、よろしくお願い申し上げます。
>
>
> 震災復興プロジェクト
> 松下勝則

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